
十三佛百八念珠は、百八の主珠から成り、主珠の一部に十三佛の中の初七日を司る不動明王から、十三回忌を司る大日如来までの梵字を刻んだ黒瑪瑙をあしらい、その他の主珠には、お釈迦様が樹下に座して悟りを開いたと伝えられる菩提樹の実「星月」を贅沢にあしらいました。
そして、母珠の黒瑪瑙に三十三回忌を司る虚空蔵菩薩の梵字を刻むことで、初七日から三十三回忌に至る全ての法要に最適の念珠となっています。
●サイズ/主珠=星月菩提樹(8×7)ミリ×96、黒瑪瑙8ミリ×12、親珠=黒瑪瑙12ミリ×1、四天珠=水晶6ミリ×4、長さ=(約)80cm
●重量(約)/48g
●材質/星月菩提樹、黒瑪瑙、水晶、正絹
●生産国/日本製