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経済産業省認定日本貴石彫刻鑑定協会証明書つき「黄金の五重塔」

経済産業省認定日本貴石彫刻鑑定協会証明書つき「黄金の五重塔」
 
■経済産業省認定日本貴石彫刻鑑定協会証明書つき
「黄金の五重塔」

貴石工芸の第一人者といわれる現代の名匠が
財運招来の金箔を施して勤作された「黄金の五重塔」です

経済産業省認定日本貴石彫刻鑑定協会証明書つき「黄金の五重塔」

経済産業大臣指定伝統工芸品 甲州水晶貴石細工 伝統工芸士 田中保山作品。
貴石工芸の第一人者といわれる現代の名匠が、国宝であり世界遺産の京都・東寺に想を得て、吉祥の貴石・本水晶に、財運招来の金箔を施して勤作された「黄金の五重塔」です。

 

「やまなしの名工」の称号を得た伝統工芸士・田中保山氏が
水晶屋根部に一枚一枚手作業によって金箔を施しました

経済産業省認定日本貴石彫刻鑑定協会証明書つき「黄金の五重塔」
 
経済産業省認定日本貴石彫刻鑑定協会証明書つき「黄金の五重塔」

聳える九輪、優美な屋根の反り、四隅で揺らぐ風鐸が黄金の輝きで迫るなか、本水晶が醸す清澄な煌めき。輝きと煌めきに目を奪われるも、柱、階段、欄干、風鐸と細部に至る精緻な細工に二度目の感動が押し寄せます。 不世出の名匠といわれた父・尭保氏に師事、最年少で「やまなしの名工」の称号を得た伝統工芸士・田中保山氏が、水晶屋根部に一枚一枚手作業によって金箔を施しました。
吉祥と幸運をもたらし、汚れを祓う守護石として崇められてきた水晶は、古来より神の宿る「御神体石」です。伝統的工芸品指定の甲州水晶貴石細工は、その卓抜な彫刻技術と徹底した研磨により、かつて「フジヤマクリスタル」として世界から絶賛されていました。また、金は財運をもたらし、頂点を目指す開運の象徴です。本作のモデルとなった東寺・五重の塔は、平安京の運気を逃さない風水に則した「堰」として建立された縁起塔です。ご尊家の邪気を払い、吉祥財運を招き、そして運気 を留め置く美術工芸品としてご賞玩のうえ末永くご愛蔵ください。

 

経済産業省認定日本貴石彫刻鑑定協会証明書つき

経済産業省認定日本貴石彫刻鑑定協会証明書つき「黄金の五重塔」

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価格:

194,400円 (税込)

購入数:

■ 商品説明

経済産業省認定日本貴石彫刻鑑定協会証明書つき「黄金の五重塔」 経済産業大臣指定伝統工芸品 甲州水晶貴石細工 伝統工芸士 田中保山作品。 貴石工芸の第一人者といわれる現代の名匠が、国宝であり世界遺産の京都・東寺に想を得て、吉祥の貴石・本水晶に、財運招来の金箔を施して 勤作された「黄金の五重塔」です。 聳える九輪、優美な屋根の反り、四隅で揺らぐ風鐸が黄金の輝きで 迫るなか、本水晶が醸す清澄な煌めき。輝きと煌めきに目を奪われるも、柱、階段、欄干、風鐸と細部に至る精緻な細工に二度目の感動が押し寄せます。 不世出の名匠といわれた父・尭保氏に師事、最年少で「やまなしの名工」の称号を得た伝統工芸士・田中保山氏が、水晶屋根部に一枚一枚手作業によって金箔を施しました。 吉祥と幸運をもたらし、汚れを祓う守護石として崇められてきた水晶は、古来より神の宿る「御神体石」です。伝統的工芸品指定の甲州水晶貴石細工は、その卓抜な彫刻技術と徹底した研磨により、かつて「フジ ヤマクリスタル」として世界から絶賛されていました。また、金は財運をもたらし、頂点を目指す開運の象徴です。本作のモデルとなった東寺・五重の塔は、平安京の運気を逃さない風水に則した「堰」として建立された縁起塔です。ご尊家の邪気を払い、吉祥財運を招き、そして運気 を留め置く美術工芸品としてご賞玩のうえ末永くご愛蔵ください。 伝統工芸士 田中保山 略歴 1951年、山梨県甲府市生まれ。貴石細工の第一人者といわれる現代の名匠。若くして、父であり、不世出の名匠といわれた勲七等受勲者・田中尭保氏に師事、豊かな天分を存分に発揮する。1994年、国の伝統工芸士に認定、1999年最年少で「やまなしの名工」の称号を授与、1級宝石研磨士の資格も持つ。東京通商産業局長賞、山梨県知事賞、甲府市長賞など数々の受賞歴を誇る。 ●背面が鏡張りの専用ガラスケース入り ●本体寸法:(約)幅9.3×奥行9.3×高さ22.5cm ●ガラスケース寸法:(約)20×20×35cm、重量:(約)4.5kg( 本体含む) ■ご注意 ※掲載商品は撮影時の光源や画面表示の都合上、現品と多少色合いが異なる場合もございますので予めご了承下さい。 ■広告文責 株式会社ルイアンヌ

■ 商品仕様

製品名経済産業省認定日本貴石彫刻鑑定協会証明書つき「黄金の五重塔」

■経済産業省認定日本貴石彫刻鑑定協会証明書つき「黄金の五重塔」
経済産業大臣指定伝統工芸品 甲州水晶貴石細工 伝統工芸士 田中保山作品。
貴石工芸の第一人者といわれる現代の名匠が、国宝であり世界遺産の京都・東寺に想を得て、吉祥の貴石・本水晶に、財運招来の金箔を施して勤作された「黄金の五重塔」です。
聳える九輪、優美な屋根の反り、四隅で揺らぐ風鐸が黄金の輝きで迫るなか、本水晶が醸す清澄な煌めき。輝きと煌めきに目を奪われるも、柱、階段、欄干、風鐸と細部に至る精緻な細工に二度目の感動が押し寄せます。 不世出の名匠といわれた父・尭保氏に師事、最年少で「やまなしの名工」の称号を得た伝統工芸士・田中保山氏が、水晶屋根部に一枚一枚手作業によって金箔を施しました。
吉祥と幸運をもたらし、汚れを祓う守護石として崇められてきた水晶は、古来より神の宿る「御神体石」です。伝統的工芸品指定の甲州水晶貴石細工は、その卓抜な彫刻技術と徹底した研磨により、かつて「フジヤマクリスタル」として世界から絶賛されていました。また、金は財運をもたらし、頂点を目指す開運の象徴です。本作のモデルとなった東寺・五重の塔は、平安京の運気を逃さない風水に則した「堰」として建立された縁起塔です。ご尊家の邪気を払い、吉祥財運を招き、そして運気 を留め置く美術工芸品としてご賞玩のうえ末永くご愛蔵ください。

伝統工芸士 田中保山 略歴
1951年、山梨県甲府市生まれ。貴石細工の第一人者といわれる現代の名匠。若くして、父であり、不世出の名匠といわれた勲七等受勲者・田中尭保氏に師事、豊かな天分を存分に発揮する。1994年、国の伝統工芸士に認定、1999年最年少で「やまなしの名工」の称号を授与、1級宝石研磨士の資格も持つ。東京通商産業局長賞、山梨県知事賞、甲府市長賞など数々の受賞歴を誇る。

●背面が鏡張りの専用ガラスケース入り
●本体寸法:(約)幅9.3×奥行9.3×高さ22.5cm
●ガラスケース寸法:(約)20×20×35cm、重量:(約)4.5kg(
本体含む)

ご注意 ※掲載商品は撮影時の光源や画面表示の都合上、現品と多少色合いが異なる場合もございますので予めご了承下さい。
広告文責 株式会社ルイアンヌ

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